川崎市麻生区・多摩区での相続はお任せください! 

門間亜砂子税理士事務所

神奈川県川崎市麻生区万福寺1-12-7山田ビル2階

※2021年4月1日更新

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定休日
土・日・祝
080-7799-4438
044-701-1135

税務顧問

 

創業期の経営は予定外のことが起こったり、思うようにいかないことも沢山生じます。

 

資金繰り、資金調達などの財務に関すること、会計、節税など税務に関すること以外にも、税務署や市区町村に提出しなければならない提出書類の作成・提出など、なかなか手のまわらない付随事務手続きまで、きっちりとサポートいたします。

社長様は本業に専念していただきながら、適切な経営をすすめていくことが可能です。

 

相談回数に制限を設けておりませんので、気になることが生じたときは、回数を気にせずにいつでも気軽にご相談いただけるので、おすすめです。

税務顧問契約の内容

経理指導
月次試算表のご報告、それに基づく経営、資金繰り等のアドバイス
税務に関する届出書などの各種書類の作成・提出
経営や税務に関するご相談(電話・メール)
年末調整
源泉徴収票の作成
支払調書の作成
法定調書の作成・提出
給与支払報告書の作成・提出
償却資産申告書の作成・提出
源泉所得税、法人税等の中間納付の納付書の作成

税務顧問契約の料金について

※下記金額はすべて消費税抜の金額となります

設立初年度  決算・法人税申告料込み 33,000円~/月

 

※設立初年度限定の特別価格となっておりますので、決算・申告手数料を含んでおります。ただし、消費税の申告が必要な場合には、決算時に別途33,000円を請求させていただきます。

 

設立2期目以降

 

年間売上高    顧問料(年額)   
         500万円以下

264,000円

  500万円超   1000万円以下 330,000円

  1000万円超 3000万円以下

396,000円
  3000万円超 5000万円以下  528,000円
  5000万円超 1億円以下 660,000円
  1億円超    3億円以下 792,000円
  3億円超    5億円以下 924,000円
  5億円超 ご相談

※税務顧問契約には、法人税・消費税その他税務に関する書類の作成・提出と税務に関するご相談が含まれています。

オプション

 

 項目

料金(年額)

加算料金

年末調整・源泉徴収票発行

(5人まで)

11,000円

5人を超えた場合には、以後1人ごとに2,000円加算

給与支払報告書作成・提出

(5人まで)

22,000円 5人を超えた場合には、以後1人ごとに2,000円加算

法定調書作成・提出

(支払調書10枚まで)

22,000円 10枚を超えた場合には、以後1枚追加ごとに1,000円加算

償却資産申告書作成・提出

(2市区町村まで)

22,000円 2市区町村を超えた場合、以後1市区町村追加ごとに5,000円加算

源泉所得税納付書作成

(納期の特例適用)

6,600円 毎月納付の場合は12,000円(年額)
上記5項目セット 66,000円 上記に応じた金額を加算 

税務顧問契約を依頼するメリット

素早い経営判断が可能になります!

理士が作成した試算表を毎月お客様にお渡しし、分かりやすく説明いたします。試算表ってなに?という方には、読み方から活用方法まで丁寧に指導しますのでご安心ください。試算表は、会社の現在の状況を把握するために一番重要な書類です。融資を受けるときにも必ず試算表の提出は求められます。

試算表を毎月把握することで、今のお客様の経営状態をお客様自身が確認し、今後の事業の方向性などの経営判断をリアルタイムで行うことができます。

また創業期に起こりがちな資金ショートなども予測がつき、早めに対処することができます。

安定していない創業時だからこそ、素早い判断が大切です。

慣れない事務作業から解放され、事業に専念できます!

事業を始め、事業所を開設し、従業員を雇い・・・となると、様々な諸手続きが必要になります。またそれぞれに期限もあり、手続きを失念してしまうと、社会的信用にも関わってきます。

これだけの手続きについて学習する時間的余裕があればよいのですが、創業当初は特にそれ以上に本業に注力し事業を早く軌道に乗せることが大切になってくる時期でもあります。

そこで、煩雑な事務手続きは信頼できる当事務所にお任せいただくことで、社長様は安心して会社経営に専念していただくことができます。

創業時は税務顧問を依頼するのがベスト!

 

創業したばかりの法人の大半が、決算ギリギリもしくは決算日を過ぎてからの駆け込み依頼となっています。

会社の経営状態を全く知らないまま決算を迎えてしまうのは、あまりにもリスクが大きすぎます。

赤字だから大丈夫、と思っていても、本来経費にできないものを経費として処理していたことによるもので、実際は利益が出ていたなんてこともあります。利益が出ていたら、当然納税も生じます。

想定外の納税や資金繰りに慌てても、間に合いません。本来可能な節税対策もできないまま納税するしかなく、貴重な資金を無駄にしてしまっている会社をたくさん見てきました。

創業期の大切な時期を無駄にせず、十分な基礎固めの時期とするためにも、   税務顧問の依頼をぜひご検討ください!

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